椛島洋介監督。声、細谷佳正、内山昂輝、津田健次郎。石ノ森章太郎原作。2024年。
<ストーリー>
風の街・風都でガイアメモリの力を使う怪人・ドーパントが暗躍し始めた頃。若き翔太郎は荘吉の探偵助手となり、半熟と呼ばれながらもその背中を追っていた。探偵稼業の傍らでスカルとして秘密裏に活動する荘吉に、何も知らない翔太郎は焦燥感を募らせる。そんな中、鳴海探偵事務所に一本の電話が…。それは翔太郎たちを運命の夜へと誘う、地獄からの依頼だった!!謎の依頼人からもたらされた“切り札”を届けるべく、荘吉の行方を追った翔太郎が見たものとは…。(amazonより転載)
<感想>
映画館に観に行きました。特典第一弾も残っていたのか、第二弾と2つ貰えてラッキーでした。推しのフィリップが出たし。
過去のお話を語る展開なので、アニメシリーズをちょっと忘れていても大丈夫でした。昔からのファンにはめっちゃ刺さる内容だったらしく、後ろにいたヲタ達は大興奮で同窓会と語っていて、一緒に嬉しくなりました。私的にもとても面白かったです!