ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-

辻本貴則監督。声、木村昴、石谷春貴、天﨑滉平、浅沼晋太郎、駒田航、神尾晋一郎、白井悠介、斉藤壮馬、野津山幸宏、速水奨、木島隆一、伊東健人。日本“初”となる観客参加型「インタラクティブ映画」。全48ルート、7つのエンディング、新曲16曲。2025年。

ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-

<ストーリー>
H歴…人の精神に干渉する特殊なマイク「ヒプノシスマイク」の登場により、戦争は根絶された。 このマイクを通したリリックには人の交感神経・副交感神経等に作用し様々な状態にする力があるという。
女性党首率いる”言の葉党”が政権を握り男たちはラップで優劣を決するようになった。
そして、H歴3年…中王区”言の葉党”が主宰する「ディビジョン・ラップバトル」にて、各ディビジョンを代表するMCグループは互いの力を競い合う。
兵器ではなく言葉が力を持つ世界で今…この国の未来をかけた最後のラップバトルが始まる。(Wikipediaより転載)

<感想>
面白かったです!オープニングがカッコ良すぎてまた観たい、繰り返し観たい!横浜で観たので横浜優勝。他のディビジョン優秀も観てみたい。エンド決定上映もしてくれないかなー。2500円と高かったですが、納得の出来でした。

※日本未発売のため画像はチラシから。