安田現象監督。声、種﨑敦美、堀江瞬、増田俊樹。2025年。
<ストーリー>
若くして亡くなった母・稲葉の研究を引き継ぎ、人工知能やロボットの開発に取り組む少年・水溜明は、失敗が続き、行き詰まりを感じていた。そんな時、クラスメイトの大林邦人から、彼女ができたことで自身の能力がパワーアップしたと聞かされる。明は、科学者としての成長を求め、自身の彼女として人造人間・0号を作り出す。(Wikipediaより転載)
<感想>
面白かったよ!と評判を聞いて映画館へ。荒削りながらも引き込まれました。
主人公がクズだと思いましたが、それもそういうことだったのか、と。特典でもらった冊子を読んで、更に理解が深まりました。
(以下、ネタバレ含みます)
お母さんがサイコパスだった!!
※日本未発売のため画像はコンプリートブックから。