ブランドン・クローネンバーグ監督。アレクサンダー・スカルスガルド主演、ミア・ゴス、トーマス・クレッチマン、クレオパトラ・コールマン。2024年。
<ストーリー>
スランプ中の作家ジェームズと資産家の娘である妻エムは、高級リゾート地として知られる孤島へバカンスにやって来る。ある日、ジェームズの小説のファンだという女性ガビに話しかけられた彼らは、ガビとその夫と一緒に食事をすることに。2組の夫婦は意気投合し、観光客は行かないよう警告されていた敷地外へとドライブに出かける。実はその国には、観光客は罪を犯しても自分のクローンを身代わりにすることで罪を逃れることができるという恐ろしいルールが存在しており…。(映画.comより転載)
<感想>
もうすぐ配信終了とあったので視聴。キービジュアルも怪しくて惹かれるし。
えー、何ですか、この胸糞映画は。お金さえあれば何でもありかい。クローンばかりでどれが本物か分からない…まあ、クローンだから誰でも良いのか!笑
孤島だとありそうな気もして、異国に旅行していた時の何とも不安な気持ちを思い出しました。
あー、本当、生理的に無理。

