上野壮大監督。声、三浦千幸。鵜飼有志原作のライトノベルの映画化。2026年。
<ストーリー>
これは、とあるいかれた世界の話。プレイヤーネーム・幽鬼《ユウキ》。職業・殺人ゲームのプロフェッショナル。プレイヤーの生存率が極端に減少するジンクス〈三十の壁〉を乗り越え、幽鬼は歩き続ける。死が隣り合わせのゲーム。続いて挑むは絶海の孤島。そこに集められたのは8人のプレイヤー。幽鬼が見知った熟練者も、中にはいた。ゲーム《クラウディビーチ》。壁を越えた先には、壁を越えた人しかいない。彼女は今日も、死亡遊戯で飯を食う(amazonより転載)
<感想>
配信に来たので観ました。TVアニメは一応観ました。うーん、相変わらずの演出。自己紹介しているのにキャラを映さず背景。刺さる人には刺さるのでしょう。私は眠くなりました。多分、もうあっても観ません。

