ジェイムズ・アシュクロフト監督。ロバート・デ・ニーロ主演、ミシェル・モナハン、アダム・スコット。2026年。
<ストーリー>
8歳の息子が誘拐されたことをきっかけに、未亡人となった犯罪小説家の男は、疎遠になっていた元刑事の父に助けを求める。しかし捜索を進めるうちに、その事件が“ウィスパー・マン”と呼ばれる、数十年前に有罪判決を受けた連続殺人犯の事件とつながっていることが明らかになる。
<感想>
デニーロじゃん!観よう!え、後ろに誰かいるよね?ホラーなの??とワクワクしながら視聴。他、見知った俳優さんが出てくるクライムスリラーでした。
マイケル・キートン演じる犯人が超絶ヤバイ。同じ部屋とかありえるのかな?まあ、それはいい、今までの事件の理由がそれかーい。願いを叶えてあげちゃったのね、まあこっちも犯人だから良いか<オイ。
トムが余り好きになれなかったなあ。ラストは納得なのだけど。
イマイチ作品が多いネトフリオリジナルにしては、かなり佳作な作品でした。もう一度観たらもっと理解して楽しめそう。
