デヴィッド・R・エリス監督。ボビー・カンポ主演、シャンテル・ヴァンサンテン。『ファイナル・デスティネーション』シリーズの第4作目。2009年。
<ストーリー>
壮絶な遊園地での事故から数年後、大学生のニックは恋人や友人らとマッキンレー・スピードウェイを訪れていた。サーキット場での白熱したレースを楽しんでいたニックだが、連鎖したクラッシュが観客席を巻き込む大事故の予知夢を見る。そのおかげでどうにかその場の危機を回避できたが、死の運命は彼らを見逃してはくれなかった。(Wikipediaより転載)
<感想>
色々考えますね、今度はサーキット。いや、危ないって、こんなところ。
で毎度、生き残った人達が悲惨な死に方をしていくのですが、他の人まで巻き添えにし過ぎだよなあ(笑)
最後まで楽しめました。死神さん、仕事きっちりね。


