ジェームズ・ウォン監督。メアリー・エリザベス・ウィンステッド主演、ライアン・メリマン。『ファイナル・デスティネーション』シリーズの第3作目。2006年。
<ストーリー>
ハイウェイ事故から5年後、マッキンレー高校の卒業イベントで訪れた遊園地でジェットコースターに乗った主人公のウェンディは、凄惨なジェットコースターの脱線事故の予知夢を見る。パニックを起こしたウェンディは、10人の仲間と共にジェットコースターを降りるが、その直後に事故は現実のものとなってしまう。多くの死亡者が出る中、間一髪で助かったウェンディ達。だがその後、元々死ぬ運命にあった10人のうち2人が日焼けサロンで怪死を遂げる。ウェンディは、事故の直前に撮影された写真の中に死のヒントが隠されていることに気づき、自らの死を回避しようと奔走する。(Wikipediaより転載)
<感想>
今度は遊園地。ピタゴラスイッチのように酷い事故が起こりまくります。もう電気に水はヤバいよ、何とかして。
写真がヒントになるというちょっとアレンジがありました。毎回同じじゃ飽きられるという工夫ですね。良いと思います。


