イシャナ・ナイト・シャマラン監督。ダコタ・ファニング主演、ジョージナ・キャンベル、オルウェン・フエレ。2024年。
<ストーリー>
ペットショップで働く28歳のアーティストのミナは、インコを動物園に届ける道中で突然車が故障し、地図にない不気味な森に迷い込む。辺りを見回し車に戻るが、乗ってきた車が消えてしまう。どこか避難できる場所がないか探索していると、森の中にガラス張りの部屋を見つける。そこには既に、年齢の異なる男女3人がいて、毎晩訪れる謎の“何か”に監視されることになる。(Wikipediaより転載)
<感想>
あ、これシャマラン監督作だったんだ。なるほど、奇抜な設定がそれっぽいですね。あと主演がダコタ・ファニング!へえ〜、こんな風に成長したんだ。
さて、お話は。
正体は宇宙人かなと想像していたら、意外なところに来ました。
(以下、ネタバレ含みます)
人間と妖精の戦争とは!ここからまた別のお話が作れそうな展開で、これはかなり面白いと思いました。ラストももう一捻りあって良かったです。
続編作れそうですね。


