機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女

村瀬修功監督。声、小野賢章、上田麗奈、諏訪部順一。閃光のハサウェイシリーズ第2弾。2025年。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女

<ストーリー>
U.C.0105、シャアの反乱から12年――。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。(公式サイトより転載)

<感想>
直前に逆シャア、1作目を復習してから観に行きました!観ておいて本当に良かった、感動が違います。最後は特にドキドキ。ここで終わりなんて〜!となりました。映像も待たせただけあって綺麗でした。ギギがカッコ良すぎる。あんな生活してみたかった(笑)

※日本未発売のため画像はパンフレットから。