池田理代子

ベルサイユのばら外伝

序章、STORY1 ル・ルーと、いっしょに来た人形、STORY2 ジャルジェ将軍の息子あらわる!?、STORY3 トルコの海賊と修道女、STORY4 悪魔のくすり同作者作品のフランス革命とは全く関係のない、キャラが同じだけの番外編。お話は面...
池田理代子

ベルサイユのばら

新しい運命のうずの中に、栄光の座によいしれて ゆるされざる恋、黒い騎士をとらえろ オスカルの苦しみ、燃えあがる革命の火 美しき愛のちかい、みずからのえらんだ道を 神にめされて、外伝/黒衣の伯爵夫人フランス革命を描いた余りにも有名な作品。内容...
いがらしゆみこ

レモンスカッシュ4人組

初期作品。小学生の仲良し4人組の話。テーマはかなりしっかりとしてます。小学生の頃、読んで結構はまりました。(講談社-講談社漫画文庫)
いがらしゆみこ

まみむめ見太郎

「あいつを追いだせ!」付録本だったのが単行本化。双子のまみ、むめがキュート!ちょっとエッチで、ハッピーエンドな話が大好きでした。(講談社-コミックスなかよし)
いがらしゆみこ

ひとりぼっちの太陽

吉岡道夫原作。これはかなり異色な作品ではないでしょうか。「愛と誠」の少女マンガ版、みたいな印象を受けました。なぜこういう作品が??(講談社-コミックスなかよし)
いがらしゆみこ

ひとつ屋根の歌

子どもの頃に行方不明になったマリーを巡るお話。ちょっとハッピーエンドでないところが妙に印象に残り、当時は余り好きでない作品でした。(講談社-コミックスなかよし)
いがらしゆみこ

ばんざい先生

「こんにちは男の子」 「それいけ片思い」ばんざいが得意な校長先生を中心とした感動学園マンガです。しかし小学生の私には、同時収録の短編の方がお気に入りでした。(講談社-コミックスなかよし)
いがらしゆみこ

夏まつり

「レッティー恋のお話を」、「チカンにご用心」ダム建設で沈んでしまう村の、最後の夏祭りのお話。まだ絵がこなれていない頃の作品ですね。(講談社-コミックスなかよし)
いがらしゆみこ

さなえちゃん

第一話<初恋ってどんな味?>の巻、第二話<なぞの美女あらわれる>の巻、第三話<いとしのあの子はだれのもの>の巻、第四話<夢かうつつかまぼろしか>の巻ちびで不細工な(失礼!)さなえちゃんが、とってもハンサムな男子学生に恋をするドタバタコメディ...
いがらしゆみこ

キャンディ・キャンディ

やっぱりはずせないですよねえ。私が少女マンガにはまった最初の作品です。子ども向けとはいえ、よく出来ていたと思います。今でも読むと切ない…。(講談社-コミックスなかよし)